どうしたら育児がラクになるかの研究実践ブログ

子供が触ると大抵モノが壊れる話

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息子が触ったモノって壊れることが多いんですよね・・・
赤ちゃんの頃から今まで、色々なモノがおかしくなっています。

窓や扉の立て付けが悪くなる

息子が赤ちゃんの頃は扉系がやられました。

その昔・・・1歳代の頃、開閉の研究にいそしんでいた息子。

窓をスライドスライドさせまくってくれたおかげで、窓の立て付けが悪くなりました。以前はスッと鍵をかけられることができたのに、今はグイッと力を入れないとかけることができません。

もう少し年齢が上がり、取っ手のついたドアを押したり引いたりできるようになってからは、実家の扉の締まり具合がちょっと悪くなりました。取っ手に体重をかけるから、ドアが歪むんですよね・・・

今は、食器棚の扉がヤバそうです。
「体重をかけないで」と何回言っても、取っ手にぶら下がるように体重をかけて扉をあけます。ホント、勘弁して欲しい。

携帯電話の設定が変わる

これも未就園児時代に多かった現象ですが、息子がガラケーを触ると必ず設定が変わっています。見たこともない画面になって慌てた事がチラホラ。私のみならず夫のガラケーもしょっちゅう設定が変わっておりました。

なもんで私はスマホは触らせません。夫はたまに触らせていますが、ちょっとおかしくなって返却されるそうです。

家電系も壊れます

我が家の1番の被害は液晶テレビでした。

他にも私のデジカメのボタンをいじり倒しあ挙句にボタンを凹ませられました。

実家では、固定電話の液晶画面に本来表示されれるものが表示されなくなったり、テレビのリモコンの電源だけが何故か反応しなくなり、電源だけは本体を操作しないといけなくなる事件勃発。

ふすまや壁にも被害勃発

息子は「止めて」と言っても言ってもモノをブン投げる遊びをします。

「投げるなら布団や座布団の上に投げて」と折衷案を出し、息子もそれに従ってくれるけど、コントロールミスをしたり、テンション上がっている時にうっかりとモノがふすまにぶつかって傷がついてしまいました。

壁紙も、ちょっと剥がれそうなところがあったからソッとしておいたのに、息子がビリビリーっと・・・やるよねー。

絨毯を鉛筆で汚すし、エンピツや色鉛筆はことごとく芯が折れるし、色々なものが壊れております。

早く落ち着いて欲しい

とりあえず、力の加減を覚え、周りを見渡す視野の広さを持ってほしい。そして何よりテンションアゲアゲの幼児からちょっとは脱却してもらいたいです。

「ちょっと落ち着こうか」
これが最近の私の口癖です。

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プロフィール

2012年11月上旬、男児出産。
35歳で産んだので高齢出産です。

胎児ネーム:ダフ、だっちん
赤子HN:胎児ネームを踏襲して、だっちん

只今絶賛、慣れない育児に翻弄中。
ジーナ式のねんトレを2か月半から開始。

2015年8月30日よりFC2ブログからこちらのブログに移転。
過去記事で画像がグチャグチャなのはその影響です。
時間のある時に修正していくことを考えつつあります。
「FC2」という単語が記事内にあるのはこの余韻です。

旧ブログはこちら。
このブログでパスワードを入力しても見られない読者様は、コチラの旧ブログでご覧ください♪
http://nikoniko42life.blog.fc2.com/

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